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郭晶晶「ライバル?カナダのデブ」、飛び込み界の女王の暴言に批判集まる

中国が世界に誇る五輪種目は数多いが、この飛板飛び込みもその一つ。「ドリームチーム」と呼ばれる中国ナショナル・チームにあって女王として君臨するのが”美”と”実力”を兼ね備えたこの郭晶晶(グオ・チンチン、グ・ジンジン)。(動画はこちら
しかし24日閉幕した「第16回飛び込みW杯」ではシンクロ飛び込みで圧倒的な強さを見せつけ金メダルを獲得したものの、個人ではミスを重ね優勝を逃してしまった。この会見での態度がその結果による不機嫌さからのものなのか、日頃から高慢なのか・・まあ記事になるんだからいつもはマトモなんだろう。
彼女がどんな選手なのかはこの記事に詳しい。今やバスケットボールの姚明、ハードルの劉翔と並ぶスーパースターで、稼ぎ出す額も億単位だそう。(画像はこちら
たしかに美人ではあるが、好みは割れる”エキゾチック”な顔立ち。母国開催の五輪、しかも金メダルが確実視されてるとあれば、今からストレスは相当なもんだとは思うけど、それを克服してこその「女王」なんだから、本番までには機嫌なおしてね。(違うか)

ブライズ・ハートリー(Blythe Hartley)の動画(彼女は3番目?)
ユリア・パハリナ(Yulia Pakhalina)Google画像

headlines.yahoo.co.jp
2008年2月25日、華商報は中国の美人アスリート、「女王」郭晶晶(グオ・チンチン)が傍若無人な態度で総スカンを食っていると報じた。
23日、飛び込みワールドカップ後の記者会見に応じた郭だが、気乗りしないのか、壇上で携帯電話をいじくったり、ネックレスのひもを直したりと内外の記者を前にやりたい放題。「五輪でのライバルは誰ですか?」との問いには、「ロシアのユリア・パハリナとカナダのデブ(ブライズ・ハートリー)」と答えるなど傍若無人な態度で記者たちをあ然とさせた。
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