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長澤まさみがトコトン嫌われている

「演技が単調で、どんな役を演じても彼女自身になってしまう。舌足らずでブリッコっぽいしゃべり方も耳に障りますね。これまでは“健康優良児キャラ”で乗り切れていましたが、今後はそれ一本では厳しい」。これは同感ですね。逆にどれを観ても”長澤まさみ”だったからここまで来れたってのもあります。つまり女優というよりグラドル。でもこれだと露出が増えてくればくるほど鮮度は落ちる。女優としては沢尻(人格はおいといて)が大きくリードしてんじゃないでしょうかやはり。
まあこれは若手の誰もが越えなきゃならないカベで、思いっきり鍛えてもらえばいい話なんですが・・態度が悪いってのはいかん!この記事どおりなら。大女優の、実績とプライドからくる”気位”とは違うんだから。事務所も半歩先でいいから、先を見て教育しないとなー。あのトシで甘やかされたら勘違いするでしょ。
成長してくれますかね。
「功名が辻」の”小りん”、好きだったんですがね。

headlines.yahoo.co.jp
 一時は若手女優のトップを走っていた長澤まさみ(20)の苦戦が続いている。
 長澤は4月からスタートするフジテレビの木曜夜10時の連続ドラマに主演することが内定している。しかし、最近は「長澤じゃ数字が取れない」という声が定着しつつある。
 明石家さんまとの共演で話題になった昨年10月クールのドラマ「ハタチの恋人」(TBS)は平均視聴率8.1%とボロボロ。特別ドラマ「ガンジス河でバタフライ」(テレビ朝日)も前後編で平均7%前後と低調だった。主演映画も2本連続で興収5億円程度とコケている。

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