スポンサードリンク

古田敦也 〜 スポーツ選手 寿命のカギは妻にあり

すみません知りませんでした。
家事しないんですか中井さん!?
んじゃ誰が?家政婦さん?まさか古田さんじゃないですよね?

どんなに妻として万全のサポートをしても、選手寿命が何年延びたのか、あるいは延びなかったのかは結局誰にもわかりません。
ただそれは「万全のサポート」「できることはすべて」やった場合であって、「家事はほとんどしない」ケースとは違います。

「そうはいっても古田も42なんだから、よしとすべきでは?」という声も聞こえそうですが、”42歳だからこそ”です。
ここまでできた選手だからこそ、30代後半からしっかりケアしていれば、もっと違う(選手としての)引き際があったのではないかと・・・。
ただでさえグラウンド外でのストレスをたくさん抱えてた人だと思うんで、残念ですね。

もちろん、「古田家の事情」はわかりません。
あくまで外野の遠吠えです。

[infoseek]*抜粋
 監督としてチーム不振の責任を取ったのは仕方ないが、選手としての古田敦也(42)は果たして限界だったのか?
 45歳まで現役だった楽天の野村克也監督は、「ボールがセカンドに届くうちはやめちゃいかん」と真顔で嘆いたが、妻である中井美穂のサポートがもっとあれば……と惜しむ声は多い。
「家事はほとんどしないと中井さん本人が言ってました。まあ古田さんも納得済みらしいですけど」(女性誌ライター)
 もっとも、引退セレモニーでは、妻への感謝の言葉は最後まで聞かれなかった。食事管理など、妻の全面サポートで来シーズンも現役を続行する、43歳の工藤公康(横浜)とは対照的だ。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/60679978
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。