スポンサードリンク

<イチロー>8年連続200安打達成! 107年ぶりメジャータイ記録

107年。
107年も並べなかったってぇことは、事実上「近代野球では実現不可能」な記録ってこと。

84年ぶりに破ったシスラーの年間安打もそうだが、この日本の生んだスーパースターはほんと亡霊相手によく闘ってる
メジャーのファンの間には長打に乏しく派手さに欠けるイチローのスタイルを批判する声も出始めているようだが、いいたいヤツには言わせておけ。
野茂、イチロー、そしてこれからすごいことになりそうなダイスケ・・。
「夢を与える」と簡単に口にするアスリートが多い中、彼らは本当に胸を躍らせてくれる。(野茂引退しちゃったけど;;)

よく「1年目から(メジャーで)やってれば・・」という声を耳にするけどこれはナンセンス。あくまでイチローは「日本で完成させた武器を手に渡米」したのであって、メジャーでそれが開花したかどうかは誰も保証できないからだ。
ま、それでも今より2〜3年早く達成していた可能性はじゅうぶんあると思うけど。なんせポテンシャルがポテンシャルなんで。

こうなったら残り11試合で16本。
”喝!”張本勲氏の持つ通算安打記録3,085本を破って欲しい!
そんときゃ張本さんも”あっぱれ”大開放やろな(笑

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080918-00000002-maiall-base
 米大リーグ、マリナーズのイチローは17日(現地時間)、米ミズーリ州カンザスシティーのカウフマン・スタジアムで行われたロイヤルズ戦の第4打席でショートへの内野安打を放ち、メジャー記録と並ぶ8年連続200安打を達成した。メジャーでの8年連続200安打は、ウィリー・キーラーが1894〜1901年に記録して以来107年ぶりの偉業。

うのに続く“不倫疑惑”夫・西村氏がホステスと1泊温泉旅行

こういう結婚観、生活観を持った人たちに対してわれわれ庶民がいまさら「仮面夫婦」だの「けしからん」だの言ったところで噛み合わない。彼らにとって、「安息」はきっと別のところにあるのだ。というかすべては”織り込み済み”、ゴージャスな「夫婦生活」の一要素に相違あるまい。

headlines.yahoo.co.jp
 タレント、神田うの(32)の夫でレジャー産業グループ社長、西村拓郎氏(38)が、うのが仕事で海外に滞在中の先週末にホステスと旅行していたことが28日、分かった。29日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じている。
 同誌によると、西村氏は男性3人、女性5人の総勢8人で、北海道・函館の温泉に1泊2日の日程で出掛けた。女性陣の1人が東京・六本木のクラブで働き、指名No.1を誇るホステス、Aさん(28)。西村氏と寄り添うように歩く姿を撮られ、タクシーで移動する際も後部座席で並んで座っていたとしている。さらに、西村氏とは5年前から深い関係にあるとも報じている。

郭晶晶「ライバル?カナダのデブ」、飛び込み界の女王の暴言に批判集まる

中国が世界に誇る五輪種目は数多いが、この飛板飛び込みもその一つ。「ドリームチーム」と呼ばれる中国ナショナル・チームにあって女王として君臨するのが”美”と”実力”を兼ね備えたこの郭晶晶(グオ・チンチン、グ・ジンジン)。(動画はこちら
しかし24日閉幕した「第16回飛び込みW杯」ではシンクロ飛び込みで圧倒的な強さを見せつけ金メダルを獲得したものの、個人ではミスを重ね優勝を逃してしまった。この会見での態度がその結果による不機嫌さからのものなのか、日頃から高慢なのか・・まあ記事になるんだからいつもはマトモなんだろう。
彼女がどんな選手なのかはこの記事に詳しい。今やバスケットボールの姚明、ハードルの劉翔と並ぶスーパースターで、稼ぎ出す額も億単位だそう。(画像はこちら
たしかに美人ではあるが、好みは割れる”エキゾチック”な顔立ち。母国開催の五輪、しかも金メダルが確実視されてるとあれば、今からストレスは相当なもんだとは思うけど、それを克服してこその「女王」なんだから、本番までには機嫌なおしてね。(違うか)

ブライズ・ハートリー(Blythe Hartley)の動画(彼女は3番目?)
ユリア・パハリナ(Yulia Pakhalina)Google画像

headlines.yahoo.co.jp
2008年2月25日、華商報は中国の美人アスリート、「女王」郭晶晶(グオ・チンチン)が傍若無人な態度で総スカンを食っていると報じた。
23日、飛び込みワールドカップ後の記者会見に応じた郭だが、気乗りしないのか、壇上で携帯電話をいじくったり、ネックレスのひもを直したりと内外の記者を前にやりたい放題。「五輪でのライバルは誰ですか?」との問いには、「ロシアのユリア・パハリナとカナダのデブ(ブライズ・ハートリー)」と答えるなど傍若無人な態度で記者たちをあ然とさせた。

花粉!東京都にシーズン到来

花粉の季節とは言うけれど・・。今から長い人で4月下旬まで、下手すると連休明けまで”赤鼻”状態が続く。(→花粉対策動画
対策といっても、アレルゲンの侵入を防ぐものに始まり、体内に抗原を作り出す、粘膜を変質させる、神経節をブロックする、抗アレルギー剤の投与、漢方・・・、効果も千差万別だが、絶対成功する方法は「転地」^^。自分が花粉症だったことさえ忘れる。それができりゃあ世話ないか。

headlines.yahoo.co.jp
 民間気象情報会社「ウェザーニューズ」は22日、東京都が同日から「本格的な花粉飛散シーズンに入った」と発表した。花粉症の症状が出始める花粉飛散量の目安としている「1日30個以上」を、都内32カ所の花粉観測地点のうち4地点で21日に観測したことや、今後の気象状況の見通しなどを検討して判断した。

<確定申告>「パソコン強制された」と苦情殺到

まあ相変わらず国と行政のやることはチグハグなわけで。そのくせ「ご血税」は惜しみなく投下する。投下しまくり。ベンダーの言うなり。どこを向いても「割れ鍋に綴じ蓋」「帯に短し襷に長し」。(→確定申告動画
住基カードにしたって、あれだけの巨費を投じて「見込み6割が3割で低迷」とかならまだしも、利用率1%未満って・・・TT。民間なら間違いなく事業部消滅。いや会社の存続も危うい。リサーチって言葉はないのかね、この人たちの辞書には。
e-Taxについてはここに最良の記事があるんでご参照あれ。コメントも面白い。「1年目使えたカードリーダが翌年は壊れた」ってのがウケる。先進国からは遅れるばかりだな。
返してよ、4000億。

headlines.yahoo.co.jp
 今月から全国で始まった確定申告を巡り、鈴鹿税務署(三重県鈴鹿市)が臨時会場で行っている申告書の受け付けで、「パソコンでの申告書作成を強制された」などの苦情が殺到。直接関係のない鈴鹿市に3日間で約50件の苦情が寄せられていたことが21日、分かった。
 鈴鹿市が14日、税務署に対して異例の「改善要請」をする事態に。税務署がパソコンでの申告書作成に力を入れていることが背景にあり、鈴鹿税務署は「便利なので熱心に勧めすぎたようだ。反省し、改善した」と話している。

<サッカー>日本、中国を降し待望の1勝 東ア選手権第2戦

この試合のレフェリーは北朝鮮と韓国。開いた口がふさがらん。順位争いの対抗国の審判が笛を吹くとは。案の定、日本の前線への飛び出しはことごとくオフサイド。肘打ち、バックチャージ、アフターチャージ、跳び蹴りなどのラフプレーはスルー。最後は実況も「200%中国のファウルです」となかば放心状態でつぶやいていた。
協会は大会運営に影響力を発揮できないなら、今後こうした環境に代表チームを放り込むのはやめるべきだ。これは決して通常の「アウェー」ではない。「逆境での勝利にこそ価値がある」という意見には賛成だが、それはあくまで試合が”スポーツ”として成立している場合のハナシ。協会の”弱さ”のツケを払うのは選手(の肉体)なんだから。
こんな試合を見せられると「とにかく無事帰ってきてくれ」としか思えん。
安田ぁ、大丈夫か〜〜〜TT(代表動画

headlines.yahoo.co.jp
 【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は20日、男子の第2戦が当地で行われ、日本は山瀬功のゴールで中国を1−0で破った。中国との対戦成績は日本の11勝4分け7敗となった。地元・中国は2連敗で連覇が途絶えた。残る1試合は、韓国と北朝鮮が対戦。
 日本は23日に韓国との最終戦を迎える。
 また、女子は21日に第2戦の2試合があり、初戦で優勝候補の北朝鮮に逆転勝ちした日本は韓国と戦う。

錦織圭 - 「実力は本物」米メディア驚く

錦織圭クン(動画)、フェデラーと練習してるんだね。強くなるワケだ。5年間海外でひとり(米フロリダ・IMGアカデミー)。シャラポワやアガシを輩出した超名門・超実力主義の環境で”上級”クラスに這い上がって「テニス・エリート」たちとの練習に明け暮れた。トップはともかく、コンスタントに20位以内をキープできるようなプレイヤーにはなって欲しいね。
瞬間的に「王子様」に祭り上げられてるが、メディアも気長に見守ってやるべきだ。まだ18なんだから。
なにはともあれ、おめでとう!

www.iza.ne.jp
 男子テニスのデルレービーチ国際選手権で錦織圭(IMG)が18歳という若さで優勝したことは18日、米国のメディアにも驚きを持って伝えられた。
 大会が行われた米フロリダ州のパームビーチ・ポスト紙(電子版)はブレーク(米国)との決勝を詳報し、「ファンはブレークに『熱くなれ』と叫んだ」とのタイトルのコラムを掲載。錦織について「実力は本物。グラウンドストロークは世界トップ20」と評し、ブレークの「熱くなっていたら、もっとひどい負け方をしただろう」とのコメントを紹介した。

上田桃子 米ツアー開幕戦を5位!


派手なプロデビューを果たし、鳴り物入りで米ツアーに参戦した宮里藍が伸び悩む(今回なんと予選落ち)なか、「2007LPGA賞金女王」を引っさげて初挑戦したツアー開幕戦で堂々の、しかも優勝したソレンスタムとは3打差の5位!いや立派立派。
昨年物議をかもした発言でもわかるとおり、彼女は早い時期からゴルフに対して「職業意識」をもって臨んでいる。いや「稼いでナンボ」と言ったらミもフタもないが。しかしそのアグレッシブさが、日本人が海外で弱い個人競技の分野でいずれ真価を発揮するんではないかと期待させるに充分なデビュー戦ではあった。
このクラスであれば選手はみな強いメンタリティーを持っていて当然なのだが、最終日に3打、5打伸ばすにはやはり1段上の強さが必要なんだろう。3打差5位でも、上田桃子は相当悔しがってるに違いない。1歳上(同じ6月生まれ)の宮里も、今年こそブレイクしてほしいものだ。

セックスロボットと恋に落ちる?


現在の技術じゃどんなに精巧(性交)に作ろうとそれは「南極3号」や「ミス大阪」の延長線上の産物でしかない。もっとも、「亡くした妻の完全なレプリカ」と「擬似性交マシン」とでは求められるモノがまるで違う。前者は今世紀中には不可能。後者は・・・まぁ妥協点はいくらでもあるか。
近い将来、桁違いのAI技術を詰め込んだアンドロイドが誕生したとして、さらに手の届く価格帯(高級外車1台分?)で提供されたとして、恋人や配偶者とは呼べない”彼女(彼)”を、あなたは買いますか?


モニカ・セレシュ 現役生活からの引退を宣言


彼女ももう34歳。「まだ現役だったの?」という感想も正直なところ。
彼女が輝いたのは1990〜1993年4月。この間4大大会8勝。'91〜'92に至ってはウィンブルドン以外のタイトルを独占(6勝)。芝は苦手だったのかこの前後も全英は獲れず。従ってグランドスラムもなし。しかしあの'93年4月の事件がなければ、ナブラチロワ、グラフに匹敵、あるいはそれを超える成績を残せただろう、と考える人は少なくない(しかし苦手なサーフェスが”芝”だったならそれも無理かもしれない)。もちろん「たら・れば」は無意味だが、「ゲーム中に暴漢に刺される」なんてことは後にも先にも起きてないんで余計に惜しまれる。

あの「元祖・絶叫ストローク」、もっと観たかった・・・。
スポンサードリンク

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。